
こんな課題ありませんか?
- 新任マネジャーが「指導の正解」がわからず、疲弊している。
- 1on1が形骸化し、部下の本音や離職のサインをキャッチできていない。
- 「最近の若手は……」と、画一的なマネジメントで優秀な層を逃している。
- 現場に「共通のマネジメント言語」がなく、指導の質がバラバラ。
・・・その答えは、経験や勘ではなく「状況対応」にあります。
状況対応リーダーシップ®(SL理論®)が選ばれる3つの理由
① 世界90カ国、1,500万人の実績。世界標準の「リーダーシップ言語」
状況対応リーダーシップ®(SL理論®、Situational Leadership®)は、部下の「スキル」と「意欲」の状態に合わせて4つのスタイルを使い分ける、世界で最も活用されている行動科学です。
② 日本で唯一。米国CLS公認の公式ライセンス

日本国内で唯一、公式プログラムを提供。本質を外さない高品質なトレーニングで、新任マネジャーから経営層まで、組織全体のマネジメントレベルを底上げします。
※登録商標「状況対応リーダーシップ®」「SL理論®」に関する知的所有権ガイドライン
③ 「LEAD診断」による可視化と定着
研修で終わらせないのが状況対応リーダーシップ®(SL理論®)の特徴です。独自の診断ツールで現状を可視化し、明日から「だれに、どう接すべきか」という具体的なアクションプランまで落とし込みます。
なぜ、あなたの会社の「エース」は突然辞めるのか?
「なぜ優秀な人材ほど辞めていくのか?」でも解説している通り、現代のリーダーに求められるのは「一貫性」ではなく「柔軟性」です。状況対応リーダーシップ®(SL理論®)をベースにした「辞めない組織づくり」のノウハウを、研修プログラムに凝縮しています。
導入後の変化
- マネジャーの自信: 相手に合わせた関わり方が明確になり、メンタル不調や離職リスクを早期に低減。
- 組織のスピード: 共通言語ができることで、指示出しやフィードバックのすれ違いが解消。
- 生産性の向上: 部下が自律的に動く「R4(高能力・高意欲)」への成長を加速させ、リーダーは本来の戦略業務に集中。
わかりやすく解説した冊子(スライド10枚)「なぜ優秀な人ほど辞めていくのか」ダウンロード

SL理論®・状況対応リーダーシップ®導入の流れ
2
お見積
事務局からご提案やお見積もりをお送りします。
3
受講・認定
公開講座で状況対応リーダーシップ®をご体験。
認定はオンライン講座にて。
4
導入
SL社内トレーナーによる研修実施。
各種フォローアップもございます。
料金表
S.L.社内トレーナー認定(英語他)
※CLSアメリカ本部による認定講座(英語他、同時通訳可)。複数受講者による割引があります。お見積りいたしますので、受講のご希望時期、希望言語、人数、同時通訳の要不要をご連絡ください。
S.L.公開講座(日本語)
S.L.エッセンシャル(基本)
76,000円
(テキスト代・リーダーシップ診断を含む、
税込み83,600円)
※4週間、進行役支援によるEラーニング形式、日本語
公開講座準備中
SLビルディングリーダース(管理者向け)
SLテイキングチャージ(部下向け)
※出張研修、SL所属トレーナー認定も承ります。お問い合わせはこちらからお願いいたします。
SL理論®・状況対応リーダーシップ®研修の流れ
【公式】状況対応リーダーシップ®(SL理論®)は、リーダーを取り巻く状況と
リーダーシップ行動をわかりやすくモデル化したものであり、
このモデルを使って誰でも効果的なリーダーシップを容易に身につけることができます。
状況対応リーダーシップ®・SL理論®研修を受けたお客様の声

1.「このプログラムを受講して、私はリーダーシップの新たな視点を得られました。我が社が提供する価値は非常に高いと言うことに気づき、今後のリーダーシップに自信を持って取り組めるようになりました」

2.「社員として、この研修は私のリーダーシップスタイルに革命をもたらしました!事前学習とワークショップの組み合わせは非常に効果的で、今後の業務に大いに活かそうと思います」

3.「リーダーシップ理論と実践の結びつきを理解でき、これからの仕事に役立てたいと思いました。プログラムが提供するフレームワークは非常に示唆に富んでおり、リーダーシップの幅広い側面をカバーしています」
お客様の声からもわかるように、私たちのプログラムはリーダーシップのスキル向上に効果的です。今、あなたのリーダーシップの視野を広げ、成功に向けて一歩踏み出すチャンスです。
状況対応リーダーシップ®︎ (SL理論®)FAQ
たとえば、 【部下指導のコミュニケーションを解決するマネジメントスキル学習】:学習者が自ら考えられるように多様なフィードバック・ツールを使い、実際の部下を例に上げて演習を行います。 【ハラスメントを行動科学で考えてみました。】:ハラスメントが起こらない職場にするためにはどうするか、”行動”を軸に、現場で使える具体的で現実的な防止策を考えます。 【「行動科学の展開」を現場に落とすための深堀りセミナー】:セミナーの間隔1カ月の間に、講座で学んだことを実際に現場で実践し、日々の報告に対して講師がアドバイスしながら、学びを定着させます。