【診断(フィードバック)ツール】1on1面談の質を根本から変える「レディネス・スケール」活用ガイド

1on1

あなたの1on1、こんな状態になっていませんか?

1on1を導入して、定期的に部下と話す時間をつくっている。それ自体は、間違いなく一歩前進です。でも、正直に振り返ってみたとき、こんなことはないでしょうか。

毎回、近況報告とタスクの確認で時間が終わってしまう。部下が何を考えているのか、今どんな状態にあるのか、実はよくわかっていない。何を話せばいいかわからないまま、なんとなく雰囲気よく終わらせている。あるいは、自分は部下のことをちゃんと見ているつもりなのに、部下からは「わかってもらえていない」と思われている——。

こうした状況は、1on1を「やっていない」から起きているのではありません。「やり方」の問題でもない。多くの場合、問題は「部下の状態を正確につかむための手がかりがない」ことにあります。

感覚や印象に頼るしかない状況で、的確なサポートをするのには限界があります。リーダーシップ研究アカデミー・CLS Japan本部が提供する「レディネス・スケール」は、まさにこの問題に正面から向き合うために開発された、状況対応リーダーシップ®(SL理論®)の公式診断ツールです。

ブログ「SL診断表の効用とは」

ブログ「1on1面談の質を根本から変える「レディネス・スケール」——”形だけの対話”を脱するために」

 

 

※診断(フィードバック)ツールは各種ございます。