楽しげにMTGをしている多国籍の会社

誰もがリーダーを、科学する。

新たな時代の、リーダーシッププログラムを。

       

      

     

課題

管理職になったはいいが結果がでない…

会社のチームワークが全力を出すためにできることはなんだろうか…

現代は部下のマネジメントが難しい…

ぎくしゃくしている人と仕事するにはどうすればいいのか…

     

     

現代では、管理職やマネジャーの役割はますます複雑化し、適応力こそが組織力を高める鍵となっています。状況対応リーダーシップ®(S.L.理論®、シチュエーショナル・リーダーシップ、Situational Leadership®)は、マネジャーに必要なスキルをが身につけることができます。このコースは、直近の課題に対応するために、また組織内の成功へと導くために必要なスキルをマネジャーに提供します。

     

      

時代に合わせたリーダーシップ育成研修プログラムを!

現代における組織のリーダーシップはとても複雑化しており、マネジメントは更に難しくなっています。

リーダーシップ研究アカデミーは日本唯一の公式ライセンスで、状況対応リーダーシップ®研修を行っています。

状況対応リーダーシップ®︎ FAQ

A. 英語では、Situational Leadership と書き、「S.L.」と略されます。アメリカの行動科学者ハーシィ&ブランチャードによって1969年に発表され、日本では1970年初頭から「S.L.理論」として紹介されました。リーダーシップを評価する指標として、研修プログラムやツールで活用され、S.L.理論®および状況対応リーダーシップ®は(株)シーエルエスの登録商標です。
A. 上司から部下へのリーダーシップはもちろんのこと、親子、兄弟姉妹、友人、先輩、後輩、職場の同僚、恋人、夫婦といった私たちの生活は様々な場面で影響し合いながら成り立っています。影響し合う中でのコミュニケーション・スキルの向上は円滑な関係構築に寄与します。状況対応リーダーシップ®を理解することで、成功率の高い行動の指針を手に入れ、相手とのコミュニケーションが安定します。
A. 状況対応リーダーシップ®は、4つのスタイルと4つのレディネスで構成された簡単なモデルです。これらを理解することで、「こんな場合にはこうしたら良い」という成功の指針を持つことができます。相手とのコミュニケーションが円滑になり、安心してリーダーシップを発揮できるようになります。
A. 英語の”readiness”は「準備度」を意味し、状況対応リーダーシップ®ではパフォーマンス・レディネス(Performance Readiness®)として、タスクに対する準備度、現在の能力や意欲の程度を指します。
A. 状況対応リーダーシップ®の入門書としては、「行動科学入門」や「12のリーダーシップ・ストーリー、課題は状況対応リーダーシップ®で乗り切れ」(生産性出版)がおすすめです。これらを読むことで、身近な状況で状況対応リーダーシップ®を試してみる意欲が湧くでしょう。
A. 講師による状況対応リーダーシップ®の講演を行いたい場合、CLS Japan本部では一日または2日間の研修を提供しています。集合やオンラインでの実施が可能で、お問い合わせいただければ幸いです。研修の特長は学習者固有のデータに基づく実践的なワークショップであり、リーダーシップは相手の状況によって異なるため、適切なアプローチを学ぶことができます。
A. 状況対応リーダーシップ®は影響し合う相手が存在して成り立つため、特定の層に限定されません。リーダーシップを発揮しようとしている相手の状況に基づいて研修が行われるため、どの層にも適しています。
A. 「 持続可能な効果的な研修をご希望の場合、実践的で学習者にとって有益な内容が必要です。 状況対応リーダーシップ®研修では、学習者が自ら考え、多くのケーススタディやロールプレイを通じて実践的なスキルを身につけます。

たとえば、 【部下指導のコミュニケーションを解決するマネジメントスキル学習】:学習者が自ら考えられるように多様なフィードバック・ツールを使い、実際の部下を例に上げて演習を行います。 【ハラスメントを行動科学で考えてみました。】:ハラスメントが起こらない職場にするためにはどうするか、”行動”を軸に、現場で使える具体的で現実的な防止策を考えます。 【「行動科学の展開」を現場に落とすための深堀りセミナー】:セミナーの間隔1カ月の間に、講座で学んだことを実際に現場で実践し、日々の報告に対して講師がアドバイスしながら、学びを定着させます。

状況対応リーダーシップ®研修の流れ

状況対応リーダーシップ®は、リーダーを取り巻く状況と

リーダーシップ行動をわかりやすくモデル化したものであり、

このモデルを使って誰でも効果的なリーダーシップを容易に身につけることができます。

状況対応リーダーシップ®では、時代の最先端に合わせた
計画から制作、運営まで、すべてに対応可能です。

      

      

1

理論を理解する

状況対応リーダーシップの考え方、行動モデルを理解

2

診断を行う

状況判断スキルを身につけて状況に応じた適切な判断

3

行動する

状況診断に合わせたリーダーシップの使い分け

     

      

状況対応リーダーシップ®は、研修受講者が

考え方の理解(行動モデルの学習)
診断スキルの習得(状況を診断するスキルを身につける)
行動化スキルの習得(有効なリーダーシップを使い分ける)

3つのステップでスムーズに学べるよう、効果的に設計されています。

          

    リーダーシップ研修を受けたお客様の声    

1.「このプログラムを受講して、私はリーダーシップの新たな視点を得られました。我が社が提供する価値は非常に高いと言うことに気づき、今後のリーダーシップに自信を持って取り組めるようになりました」

2.「社員として、この研修は私のリーダーシップスタイルに革命をもたらしました!事前学習とワークショップの組み合わせは非常に効果的で、今後の業務に大いに活かそうと思います」

3.「リーダーシップ理論と実践の結びつきを理解でき、これからの仕事に役立てたいと思いました。プログラムが提供するフレームワークは非常に示唆に富んでおり、リーダーシップの幅広い側面をカバーしています」

お客様の声からもわかるように、私たちのプログラムはリーダーシップのスキル向上に効果的です。今、あなたのリーダーシップの視野を広げ、成功に向けて一歩踏み出すチャンスです。

書籍・研修ツール一覧

弊社では講座だけではなく、様々な書籍や研修ツールを出版しております。

行動科学やリーダーシップ理論に基づいて様々な状況を考察する各書籍や、研修にて

利用できるワークシートは様々な含蓄に富んでおりますので、是非一度ご覧ください。

リーダーシップ研究アカデミーの書籍

         

        

会社概要

リーダーシップ研究アカデミーおよびCLS Japan本部は、

AMI Management International, LLC.によって運営されています。

cls usa and japan

Managing Partners

  • 網 広正
  • 網 あづさ

S.L.専属トレーナー/研究員

  • 状況対応リーダーシップ®(S.L.)専属トレーナー/主席研究員 桃井庸介
  • 状況対応リーダーシップ®(S.L.)専属トレーナー/上席研究員 ⽯井和加⼦
  • 状況対応リーダーシップ®(S.L.)専属トレーナー/研究員 藤原徳子
  • リーダーシップ研究アカデミー主席研究員 橋本壽之

AMI Management International, LLC.は、Center for Leadership Studies 社(⽶国ノース・カロライナ
州)
より⽇本での状況対応リーダーシップ®(Situational Leadership®)事業を委託されてい
ます。

  • 状況対応リーダーシップ®およびS.L.理論®商標登録
  • S.L. 関連資料の著作権
  • ⽇本での状況対応リーダーシップ® 事業

Address

日本:〒166-0013 東京都杉並区堀ノ内2-19-13 Tel 050-5532-8560

⽶国:8880 Rio San Diego Drive, 8th Floor, San Diego, CA 92108

Email: clsjapan@e-uls.org

※株式会社シーエルエス(鎌倉市七⾥ガ浜東3-9-21、代表取締役 ⼭本成⼆、1981年創業)は、2014年11⽉末に株式会社AMIと統合しました。

※株式会社AMI(東京都杉並区堀ノ内2-19-13、代表取締役 網 広正、2006年7月31日設立)は、2022年7月1日よりAMI Management International, LLC.(米国カリフォルニア州)と統合しました。

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