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状況対応リーダーシップ®(S.L.理論)研修ワークショップ例
2013年 03月 11日(月曜日) 14:44 - 事務局- Administrative Office の投稿
 

状況対応リーダーシップ®(S.L.理論)研修ワークショップ例

目次
1 S.L.コアワークショップ
2 S.L.チーム・リーダーシップ
3 パワーと状況対応リーダーシップ®
4 S.L.テイキングチャージ
5 変化を主導する状況対応リーダーシップ®

S.L.コアワークショップ
状況対応リーダーシップ®の基本、課題のとらえかた、課題レディネス、最適リーダーシップを学習します。
どのような状況でどのように指導育成すればよいのか、他者診断(360度)を通じて、現在のリーダーシップの改善を図ります。





S.L.チーム・リーダーシップ

人々の単なる集まりを、ひとつの目標に向かって進むチームに変えるには?
チームレディネス(課題達成に対する準備度)という指標を使って、チームのその時その時の能力にあわせて最適なリーダーシップを実践します。






パワーと状況対応リーダーシップ®

最適リーダーシップには適合するパワーが必要です。
あなたのパワー基盤は何か、適切に使っているか、過剰か、不足か、パワー意識診断をもとに状況対応リーダーシップ®の適合性を確認します。





S.L.テイキングチャージ

当事者意識開発のための状況対応リーダーシップ®
「仕事に責任を持つ」ことを、課題に対する自分のリーダー行動という発想で学習します。当事者意識を開発するための行動を学習します。状況対応リーダーシップ®は組織の共通語です。リーダーとフォロアーが同じモデルや言葉を共有することで円滑なコミュニケーションが図れます。






変化を主導する状況対応リーダーシップ®

解凍、変化、再凍の変化プロセスに沿って、変化を推進する力(推進力)、抑制する力(抑制力)のフォースフィールド分析などを通して、変化を「リードする」リーダーシップを体験学習します。




2013年6月29日まで、「S.L.研修スタート・キャンペーン」を実施しています。

S.L.ライセンス(2年間有効)認定初期費用を、165,900円にて!