自由討議フォーラム

 
 
画像 大学院事務局- Chisako M. Salazar
実践と創造のリーダーシップ(ELA)研究会フォーラム
2012年 05月 2日(水曜日) 15:39 - 大学院事務局- Chisako M. Salazar の投稿
 

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実践と創造のリーダーシップ(ELA)研究会フォーラム
Entrepreneurial Leadership Academy (ELA) Forum
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この研究会フォーラムは、状況対応リーダーシップ(R)(SL理論(R)、シチュエーショナル・リーダーシップ)にご関心のある方、リーダーシップ研究大学・CLS Japan本部および実践と創造のリーダーシップ研究会とご縁のある方々にお送りしております。
本フォーラム内容は、ブログでもご覧いただくことができます。
【ASTD国際会議にて状況対応リーダーシップ®出展】
ASTD国際会議(コロラド州デンバー)で、シチュエーショナル・リーダーシップ(状況対応リーダーシップ®)の出展をいたします。
Situational Leadership(R)ブース(英語):201番
ASTD国際会議への無料チケットは下記サイトより入手できます。
コード番号:2610
ご案内動画(Youtube)

【ポール・ハーシィ新刊】
Leadership Blueprint:
Why We Better Lead and Lead Better by Dr. Paul Hersey
下記フェイスブックページに「いいね!」で第一章(英文)を閲覧!
http://on.fb.me/IEDa6S

【状況対応リーダーシップ®診断表の効用】
認知的不協和
私たちが抱える問題は <期待(理想→望ましい姿)> と <現実(の姿)> との間のギャップ(食い違い)である、と考えることができます。この食い違いが大きければ大きいほど、問題が大きく感じられ、<問題意識> が深刻になるといえます。このような期待(理想)と現実の食違い(差)は、心理的不協和を生みだしますが、こうした認識上の不協和を < 認知的不協和 (Cognitive Dissonance)> と呼びます。

認知的不協和は、心理的不安定さを生みだします。すると、そうした不安定感を取り除き、心理的安定を回復しようとする無意識の衝動が起こります。つまり、不安感を解消して安定を回復しようとする <方向性> と、そうした回復に努力しようとする <動機> とが生まれるわけです。この心理的安定を目指すエネルギーが、望ましい姿(理想)に近づこうとする <学習目標(方向)> と <学習動機>をもたらします。


学習目標に気づき、学習動機を起こすための状況対応リーダーシップ®診断表のご案内
http://clsjapan.e-uls.org/s-l-koa-shirizu/s-l-bu-zhu-jiao-cai#TOC-S.L.-6

【状況対応リーダーシップ®を学習する書籍や小冊子】
ダウンロード販売中
http://www.dlmarket.jp/manufacturer.php/manufacturers_id/6108

【リーダーシップ研究大学スライドシェア】
こちらで閲覧できます。
http://www.slideshare.net/ULSCLSJapan

【S.L.短時間セッションのライセンス認定コース】
常時受け付けております。
<内容>
・通信講座でS.L.プレビュープログラムを学習していただきます。

<受講料とS.L.ライセンス契約料>
・受講料および審査料: お一人様 81,900万円(税込)
・S.L.ライセンス料: お一人様 84000円(税込) 複数人数のご契約の場合、割引がございます。
詳細はこちら
http://clsjapan.e-uls.org/s-l-shidou-in-seido/sl-1#TOC-S.L.-1

【S.L.ライセンス取得講座(フルセッション)】
出張研修で承っております。
詳しくはこちらから
http://clsjapan.e-uls.org/s-l-shidou-in-seido/sl-1

【2012年7月7日(土) ELA研究会 会合開催のお知らせ】
「ふつうの人のリーダーシップ」の教育リーダーをめざして
日時:2012年7月7日(土)13:00-16:30

テーマ:状況対応リーダーシップ(R)と研修ゲーム
開催場所: 東京港区台場二丁目 台場フロンティアビル会議室
参加資格:どなたでも(初心者・初めての方大歓迎) 参加費無料!
ご持参いただくもの:
筆記用具
お申込みはこちらから↓
http://www.e-uls.org/ela/503

内容:
状況対応リーダーシップ(R)診断ご体験
研修ゲームご体験

人間関係のダイナミズムを体験しながら、自然に状況対応リーダーシップ(R)への気づきを促す研修ゲームを毎回ご体験いただきます。
今回は・・・「給油ポンプ」を予定しています。
研修ゲーム:給油ポンプ<チームメンバー編>
【目的】 意思決定のための<関連事実収集と分析>、<解決方向決定(目標設定)>を演習する。
【所要時間】 約150分程度。反省討議の深浅で、また参加人数の多少で、時間に幅を持たせること。
【対象人数】 特に制限なし。ただし、参加人数が多い場合には、助手等を使った方が進めやすい。


【フェイスブック】
実践と創造のリーダーシップ研究会
http://www.facebook.com/ELAForum
リーダーシップ研究大学
http://www.facebook.com/UniversityofLeadershipStudies
状況対応リーダーシップ (R)CLS Japan本部・行動科学アカデミー)
http://www.facebook.com/CLSJapan

リーダーシップ研究大学
CLS Japan本部
〒248-0025
鎌倉市七里ガ浜東3-16-3
TEL: 0467-32-3523
Email:clsjapan@e-uls.org

University of Leadership Studies
8880 Rio San Diego Drive, 8th Floor,
San Diego , CA 92108 USA
Phone: 619-209-6150
FAX: 619-209-6050
Email: admin@e-uls.org

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