状況対応リーダーシップ®(S.L.)の各種講座

周りと自分の「やる気」を引き出すリーダーシップ<周り編>:状況対応リーダーシップ(R)(S.L.理論)

S.L.リーダーシップ診断とフィードバック


状況対応リーダーシップ(R)に基いて、あなたのリーダーシップ・スタイルの傾向を、(1)自分がどうとらえているか、(2)まわりがどうとらえているか、をアンケートを使って調べます。

自分がとらえているスタイルとまわりがとらえているスタイルにギャップがあれば、リーダーシップの有効性は弱まります。リーダーシップの有効性を高めるためにはどうしたらいいか、状況対応リーダーシップ(R)モデルを学習します。

状況対応リーダーシップ(R)は、4つのレディネスと4つのスタイルを基本としており、非常にシンプルで覚えやすいですが、実際に活用してみようとすると、さまざまに応用できるため、どうしていいいかわからなくなることもあります。うまく活用するためには、1に練習、2に練習、3,4がなくて5に練習です。

練習の機会は、リーダーシップ研究アカデミーの公開勉強会で行っています。


周りと自分の「やる気」を引き出すリーダーシップ<自分編>:S.L.セルフ(R)

第一歩を示してくれるリーダーシップ

前人未踏の新しい夢に向かって「こうしたい」だけではなく、

どうしていいかわからない、悩んでいる、モヤモヤしている、そんな暗闇のなかで足元に光を指し最初の第一歩を示してくれる、そんなリーダーシップがS.L.セルフ(R)です。

<自分編>では、こういったS.L.セルフ(R)について学習します。

本講座は、S.L.トレーナー認定のためのインターネット講座です。

状況対応リーダーシップ(r)(S.L.)プログラムで使用する教材などをひと通り体験していただき、ご自身の経験や言葉を使って、状況対応リーダーシップ(r)の解説レディネスを高めていただくことを目的としています。

修了期限:受講開始後、6ヶ月

ご提出は合格するまで何度でもできます。

状況対応リーダーシップ(R)トレーナー認定集合研修の最終課題です。

ご提出は受講後でも受け付けますが、当日の受講とこの課題提出をもってS.L.指導演習の修了となります。当日の講座受講のみではS.L.認定トレーナー資格取得となりませんので、必ずご提出をお願いいたします。

期限:  「S.L.指導演習」受講日より1カ月以内